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【開催報告】運動指導者勉強会 supported by 株式会社モルテン

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愉しいを創る!コーディスポーツの修平コーチです。
今回は運動指導者勉強会 supported by 株式会社モルテンの開催報告です。

 

★第1回開催時の報告はこちら⬇️

★★運動指導者勉強会 supported by 株式会社モルテン要綱はこちら⬇️

■開催報告

今回は

第一部【担当指導者による指導実践】
第二部【パネルディスカッション】

という二本立てて開催いたしました。

第一部 指導実践

第一部の指導は、海老原健太様、藤沢祥太郎様、滝本悠生様に担当していただきました。
海老原様は、ポートボールに主軸を置いた活動

パス練習からゲームまでを短い時間に入れてくださいました。その後の質疑応答でも、大変盛り上がりました。

藤沢様は、なわとびパフォーマーふっくんとして、圧巻のパフォーマンスを披露。

その後、ダブルダッチの段階的な指導をしてくださいました。

滝本様は、幼児体育の指導者の模範となるような活動を展開。

わかりやすい説明、抑揚のついた話し方、緩急のある展開。自然と幼児になれた時間でした。

みなさま、独自の色を出しての指導で、大変刺激的な内容でした。

指導実践担当者

担当してくださった皆様、本当にありがとうございました。


株式会社タノスポ代表 滝本 悠生 様 >> HP

千葉県船橋市出身。順天堂大学スポーツ健康科学部卒。専門は陸上競技。2013年に株式会社タノスポを設立。
■指導・講演歴
千葉・東京・神奈川などの私立幼稚園・保育園での運動遊び・体育・体操指導(計30園)。公益財団法人千葉県幼稚園協会主催教職員向けの研修講師。東京都公立小学校体育時間講師。未就園児対象教室や親子体操指導などの指導実績。
■所属団体
日本スポーツクラブ協会会員、日本幼児体育学会、日本発育発達学会

海老原 健太 様 >> Instagram

トレーナー、コーチ、インストラクターとして大手フィットネスクラブを中心に 個別指導から集団指導まで、ジュニアからシニアまで幅広く指導。
■指導歴(一部抜粋)

・元競泳オリンピック金メダリストの会社のインストラクター
・サッカー日本代表選手のアカデミーのフィジカルトレーナー
・紅白出場アイドルのボディメイクトレーニング指導 など
■保有資格(一部抜粋)

日本ホリスティックコンディショニング協会認定
フィジカルコンディショナー 日本水泳連盟認定 など

縄跳びパフォーマー 藤沢 祥太朗 様(ふっくん)>> HP

中学時代に部活動に所属せず、「暇つぶし」で始めたなわとび魅了され、中学3年性の時に縄跳び競技に出会う。その後、アジア大会優勝、世界大会2位、ギネス記録獲得など、輝かしい競技実績を誇る。
■指導歴

・500回以上の主張指導・パフォーマンスの経験
■メディア報道実績
・TBS系水曜日のダウンタウン「にゃんこスターのネタ 縄跳びが上手ければ上手いほど面白い説」に出演
・「みんなの東京2020応援チャンネル」に出演

パネルディスカッション

メインテーマ 子どもの体力低下問題に対してそれぞれの立場からできることを考える
パネラー 株式会社モルテン 伊賀上 有基 様
トレーナー 海老原 健太 様
株式会社コーディスポーツ 寺尾 大地 様
司会 藤田 裕次郎 様 >> HP
【指導実績】
空手日本代表(2019世界一)選手
YNFA Yuto Nagatomo Football Academy
楽天イーグルス
ACミラン アカデミー

第二部のパネルディスカッションは、司会は藤田裕次郎様、パネラーは株式会社モルテンより伊賀上有基様、海老原健太様、弊社代表寺尾大地が登壇いたしました。

商品開発の立場、トレーナーの立場、幼児体育の立場、そして親という立場。
それぞれの立場から、子どもの体力低下という問題を語ってくださり、大変聞き応えのある時間でした。

途中で質問回答も交えながら、司会の藤田様が、終始和やかな雰囲気で、要点をまとめながら進行してくださいました。

■協賛企業様

今回は2社の企業様に協賛していただき、大変豪華な会となりました。


協力してくださった企業様


株式会社モルテン様は、当日の物品提供をしてくださいました。

✔️多種多様なボール⬇️

✔️指導者用の拡声器⬇️

そのほか、マーカー、ポール、タイマー等、実に様々な物品をご提供くださいました。
また、参加者へのプレゼントとして、ソフトスポンジボールを1人1個ご提供くださいました。


明治図書出版様は、参加者の方々へおすすめの書籍をご紹介くださいました。

協賛してくださいました、株式会社モルテン様、明治図書出版様、本当にありがとうございました。

■第二回開催への想い

2021年8月の第一回目の終了後、担当の大塚はすぐに動き始めました。

指導者は孤独がつきものです。
でもこの運動指導者勉強会を通して、「同じ想い」で活動している仲間の存在を知ることができる。
「同じ想い」で指導者を目指している学生さんと出会うことができる。
そんな素晴らしい運動指導者勉強会を、今後も開催したい。

 

しかし、1人(1社)では、いつか限界が来ます。
どうしたら持続可能な形にできるか。
考え抜いた結果、「助けを求める」ことこそ、持続可能な道だと気づきました。

✔️協賛企業様を募る
✔️指導を担当していただく
✔️パネラーを打診
✔️パネルディスカッションの司会を依頼

今回、皆様の多大なるお力添えのもと、第一回目開催よりパワーアップすることができました。

変化の激しい現代社会において、進化無くして発展はありません。現状維持ですら後退の始まりです。
子どもたちに関わる仕事に就く以上、日々研鑽に励み、自分を高めていく必要があります。
運動指導者勉強会は、そんな指導者たちが健全に意見をぶつけて高め合い、お互いを讃え合う場所でありたいと思っています。

 

これからも運動指導者勉強会は、進化を遂げながら開催し続けます。
進化のためには、皆様のお力添えが必要です。
どうぞ今後ともよろしくお願いいたします!!

■次回開催

第3回運動指導者勉強会(仮称)は、2022年2月頃に開催予定です。
2月は、年度末も近付き、多忙を極める時期です。
そのため、息抜きも兼ね、下記の通り開催予定です!

名称(仮称) 運動指導者勉強会 笑運動会
主催・協賛 株式会社コーディスポーツ
協賛未定
目的 ①運動指導を務める方や運動指導者を目指す学生が、交流を深める
②様々な運動を通し、運動指導のアイディア醸成の機会とする
日程 2022年2月頃
場所 東京or千葉県内の体育館
内容 ①チームに分かれて運動会の実施 ②懇親会
連絡 開催が決まりましたら、コーディスポーツ公式LINEからご連絡をいたします。
備考 ぜひ指導者仲間や、指導者を目指す学生をお誘い合わせの上、ご参加ください。

■最速で情報を受け取る方法

コーディスポーツ公式LINEから、運動指導者勉強会の情報を発信しています。
ご登録いただき、「運動指導者勉強会の情報希望」とメッセージを送ってください。

*登録は無料、解除もいつでもできますので、お気軽にご登録ください。
*1通メッセージをいただかないと、どなたが登録したかわからない仕組みとなっています。
*メッセージを送信しても、登録者全員にメッセージが届くことはありません。

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■会社情報

【会社名】コーディスポーツ
【代表者】寺尾 大地
【事業内容】幼児・児童体育、各種体操教室、イベント企画・運営、指導者研修、栄養指導
【営業時間】平日9時~19時、土曜日9時~13時(日曜・祝日休み)

2021/12/03 |

3人子育てエッセイ『基本、食べる寝る以外は動いてます』第46話。

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男の子ってみんなそうなの?食べる寝る以外は動いているうちの3兄弟。よく食べて、よく転んで、よく笑って、よく泣いて、よく寝る。そんな3兄弟との何気ない毎日をエッセイという形で残したい。共感したり、クスッと笑ってくれたら嬉しいです。


第46話:子ども部屋の片付け


 

おぉ、おぉ、おぉ。なぜ、こうも一瞬で足場のない部屋になるのだろうか。散乱しているのは、ブロックとモンコレ。「痛っ!」尖ったものを踏んだと思ったらトミカのパトカーだ。こちらの方が緊急事態だ。さらには幼稚園でもらったぬり絵。紙は1枚だとスペースをとらないが、これが何十枚となるとなかなか主張してくる。「ドヒャ〜〜〜!」なんでこんなに床が茶色くなっているんだ。クレヨンが家に帰れず彷徨った結果、「ここにいるよ」と教えてくれた。あぁ、おうちに戻れてよかった。「本棚の奥に見えるものは何?」恐る恐る手を伸ばすと、どんぐりの帽子だ。帽子を被らずどこに行ったのか。どちらにせよ、素敵な帽子の形を保ったものは1つで、あとは粉々になっていた。

パズルも散乱している。すぐに片付けないとまたなくなるではないか。しかも「どこにあるのー?」といつも聞かれる。フツフツと沸騰しそうだ。わたしはどちらかというと物を捨てられる方なので、自分の持ち物に関しても定期的に「いる・いらない」と仕分けをする。子どもたちにも物を置く場所は限られていること、元の場所に戻さないと使いたい時に使えないことを結構言っている。「まだ子どもだからしょうがないよ、物は少ない方だよ」とすかさず旦那がフォローを入れる。その通りだし、ちょっと言いすぎたかな?と反省していたところ、一気に攻撃された。

片付けるタイミングというものには一応気をつけているつもりだ。例えば、テレビを見る前やお風呂に入る前などは一旦片付けてから次の動作に入るようにしている。「みんなで片付けると早く終わるよ」と最初は一緒に片付けをするものの、まず次男あたりがおふざけをし始める。なんなら三男にちょっかい出してまたトラブルのもと。長男は静かに片付けていると思いきや、本を読んでいるではないか!またフツフツと湧いてきた。美味しいお茶が湧けば良いのだが、ダメージを受けるのはわたし自身。うまく子どもたちに声かけできるときはいいのだが、余裕がないときはついNGワードを放ってしまう。「片付けられないなら、捨てちゃうよ」。子どもたちは「ダメーーーーーー!」と言いながら慌てて片付ける。脅しだ・・・。これまた反省案件。もっと前向きな声かけができないものだろうか。あぁ、子育ては難しい。わたしの声かけひとつで気持ちの持ち方や考え方が変わってしまう。それが全てではないにしろ、気をつけなければいけないなぁ。

子ども部屋の片付けから子どもたちに伝えるべきことはたくさんあるが、わたしも学ぶべきところ反省すべきところが山ほどあった。あっ、どんぐりがでてきた。帽子をかぶるとなんて可愛いんだろう。

 

3人子育てエッセイ『基本、食べる寝る以外は動いてます』をよろしくお願いします。

☆毎週金曜21時更新☆

2021/11/26 |

3人子育てエッセイ『基本、食べる寝る以外は動いてます』第45話。

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男の子ってみんなそうなの?食べる寝る以外は動いているうちの3兄弟。よく食べて、よく転んで、よく笑って、よく泣いて、よく寝る。そんな3兄弟との何気ない毎日をエッセイという形で残したい。共感したり、クスッと笑ってくれたら嬉しいです。


第45話:どうにもならないイライラをどこに投げればいいのか?


 

これまでも、子どもにきつい言い方をしたり、怒鳴ってしまうことの原因は、自身の体調不良なども関係しており、それらはわたしの課題であって、わたし自身で機嫌をとるべくいろんなことを試してきた。おぉこれはうまくいったな!とか、あぁまた同じことの繰り返しだと落ち込むこともあったが、最近は落ち込んだり、悩みすぎるのは時間の無駄かもしれないと思うようにもなった。反省してないのか、学習していないのか、と言われればそれまでになってしまうが、なるべく早く切り替えるようになったと記しておこう。

そう、今回は先に述べたような自分でなんとか収拾の付けようがない「自分ではどうすることもできないイライラ」に遭遇した日のことを聞いて欲しい。

その日は小雨が降っていた平日。幼稚園に次男を送り届けたら用事があったので、三男を自転車の前に乗せて出発。わたしは雨具を着て、いつもよりは視界も悪かった。次男はいつも歩く。「傘はいるか?」と聞いたら「いらない」と言ったので、いつも通り歌を歌いながら自転車を押して歩くわたしの横に歩いていた。いつも通りの道を歩いていただけなのに事件は起こった。

わたしたちは歩道を歩いていただけ。なのに、次男が犬のうんちを踏んだ。なぜ、歩道の真ん中にうんちが置き去りにされているのか。いつものわたしなら気が付いたのか。雨具で視界が狭くなっていたのに加えて、三男が乗る自転車を押していただけだ。なんでこんな歩道の真ん中にうんちがあるんだー!!!!!わたしは思わず大きな声で「なんでやーーーー!!!!」と叫んだ。次男は何も悪くない。ただ歌を歌いながらいつも通りに幼稚園へ向かっていただけなのに。そんなことを頭で唱えつつも、次男が踏んだうんちをなんとかせねばと焦る。とりあえず、近くの公園へ急ぐ。幸いゴムの長靴だったこともあり、水で洗い流せた。ホッと胸を撫で下ろすも、自転車に乗っている三男は「止まってるならおろせー!」と言わんばかりに暴れている。泣きたいのはこっちだよ、と思いながら幼稚園へ向かった。

誰が置き去りにしたかわからないうんちを踏み、嫌な気持ちになり、疲弊した。誰かわかればその人に向かって何か言えるのだろうか。自分が大切に飼っている犬の糞の始末はしてほしい。これがマナーだと思う。こんな常識をヒトに求めすぎると非常に疲れてしまう。自分の犬の糞を始末しないヒトとはおそらく話が噛み合わないだろう。これまでこんなどうにもならないイライラはどうやって解決してきたっけ?と思い返す。自分だけでなく、子どもを介するどうにもならないイライラ案件。魂を一旦「無」にして、スマートにかわせる術を少しずつ身につけていきたい。

 

3人子育てエッセイ『基本、食べる寝る以外は動いてます』をよろしくお願いします。

☆毎週金曜21時更新☆

【体育の授業づくりに】かけっこメニュー5選

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こんにちは、愉しいを創るコーディスポーツです。

今回は、体育の授業づくりで「徒競走や短距離走のバリエーションに悩んでいる先生方必見!」ということでかけっこのメニューを5つ紹介いたします。

体育の時間に子ども達が愉しく取り組める「かけっこメニュー」のバリエーションを増やしていただけたらうれしいです♪

【体育の授業づくり】かけっこメニューを5つ紹介

【体育の授業づくり】かけっこメニューを5つ紹介

今回紹介する5つのかけっこメニューは、下記のとおりです。

①変形ダッシュ
②リアクションダッシュ
③押さえてダッシュ
④ハンデダッシュ
⑤切り返しダッシュ

それぞれ動画にて解説します。

走る距離については、学年によって調整してみてください。

体育の授業かけっこメニュー①:変形ダッシュ

さまざまな身体の向きで走ります。

慣れない姿勢で走ることで、バランス能力を鍛えていきましょう!

【変形ダッシュのやり方】
1:まずは普段どおり前向きで走ります。
2:横向きで走ります。
*前向きで走るのとは違いスピードが出づらいですが、身体のバランスを鍛えられます。
3:後ろ向きで走ります。
*普段、後ろ向きで走ることはないため難しいと思います。まずは、転ばないように注意しておこないましょう。
*慣れてきたら、スピードを上げます。
4:回転しながら走ります。
*反対回りもやりましょう。
5:前向きからスタートして、中央で後ろ向きに切り替えて走ります。
*動作を切り替える能力が身につきます。バスケットボールやサッカーなどに必要な能力になりますね。
6:後ろ向きからスタートして、中央で前向きに切り替えて走ります。

このような形で、身体の向きを変えながら走ってみましょう!

体育の授業かけっこメニュー②:リアクションダッシュ

先生が指示した方向へ、クルッと回転してから走ります。

素早く回転して走り出すことが大切です。

回転した後は、身体がフラフラしないようにまっすぐ走りましょう!

【リアクションダッシュのやり方】
1:先生はスタートの合図と同時に右か左に指さします。
2:子どもはスタートライン上で、指さされた方向に身体を回転させてからゴールまで走ります。

先生が指示した方向とは反対に回転するというようなアレンジもぜひ加えてみてください。

体育の授業かけっこメニュー③:押さえてダッシュ

身体の一部を手で押さえたまま走ります。

走る時に、腕を使わないと速く走れません。

あえて腕を使わずに走ることによって、子ども達自身で「腕を振って走ること」の大切さを理解できると思います。

【押さえてダッシュのやり方】
1:頭を手で押さえて走ります。
2:おなかを押さえて走ります。
3:腰を押さえて走ります。

上記以外にも、肩や耳、背中、おしりなど手で押さえる部位を変えてみても面白いですね。

最後に、腕を振って走ることによって「腕振り」でうまく身体のバランスをとる感覚がつかめます。

体育の授業かけっこメニュー④:ハンデダッシュ

走力が異なるペアでも、かけっこを愉しめる方法です。

【ハンデダッシュのやり方】
1:はじめはハンデなしで走ります。
2:次に1で速かった子どもは、スタート位置から1歩後ろに下がってスタートします。
※これを繰り返しおこなっていきましょう。

走るスピードが同じくらいのペアでも、勝ち負けを愉しみながら取り組めるメニューです♪

ちなみに、下がる時の1歩の大きさを子ども同士で相談しながら決めさせてみてもいいですね。

体育の授業かけっこメニュー⑤:切り返しダッシュ

いろいろなスポーツでも必要となる、身体を素早く切り返すメニューです。

【切り返しダッシュのやり方】
1:1回目の合図で走り出します。
2:走っている途中に合図が出たら、身体を反対方向に切り返して走ります。
3:また合図が出たら、身体を反対方向に切り返します。
※この動きを何回か繰り返しましょう。

走るスピードが速ければ速いほど切り返しが難しくなりますが、スムーズに切り返しができるように練習していきましょう!

まとめ:体育の授業でいろいろな走り方を取り入れよう!

まとめ:体育の授業でいろいろな走り方を取り入れよう!

今回は、体育の授業におすすめのかけっこメニューを紹介しました。

走る運動1つとっても、変化を少し加えることで愉しくさまざまな運動神経を鍛えられます。また、友だちと競走したり、自分の記録を伸ばしたりすることで、子ども達も達成感や悔しさなどを味わえますよね。

ぜひ、今回紹介したかけっこのメニューを体育の授業に取り入れてみてください♪

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