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2022/11/18 |

3人子育てエッセイ『基本、食べる寝る以外は動いてます』第90話。

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男の子ってみんなそうなの?食べる寝る以外は動いているうちの3兄弟。よく食べて、よく転んで、よく笑って、よく泣いて、よく寝る。そんな3兄弟との何気ない毎日をエッセイという形で残したい。共感したり、クスッと笑ってくれたら嬉しいです。


第90話:忘れられない次男の運動会


 

次男の入園式は7月だった。そう、コロナで入園式も延期になり、とことん幼稚園の行事がなくなったり縮小された。運動会に関しては年長で初めて全クラス合同で行われた。親も子もとても嬉しい。

入場行進。年少の小さい子を見てから、次男を見ると「大きくなってるんだなぁ」と実感する。いつも一緒にいるとわかりずらい。手を大きくふり、列になって歩いている。ニヤニヤしているのはいつものことだが、列になって歩いていることも感激する。

玉入れ。ダンスをしてから玉入れをするダンシング玉入れ。上手に踊っているではないか。家で一度も見たことがなかったのでびっくりする。一生懸命踊っている姿はやっぱり可愛い。映像でおさめたいと思うが、肉眼で焼き付けたいという気持ちもあった。

かけっこ。次男は負けると悔しがるが、そこまで引きずらず、すぐに「ケロッ」とする。頑張って走って、ゴールテープをきると、なぜか一緒に走った仲良しのお友達と手を繋いでいた。お互いの健闘を讃えてなのか?その手を繋ぐまでの一連の動作が自然すぎて、面白くて、可愛くて。そのお友達のお母さんと一緒に腹を抱えて笑った。

そして、なんといっても忘れられない強烈なインパクトを残した親子競技。障害物競争である。子どもと大人が交互に走りクラスのバトンを繋いでいく。実は、わたし初めてだったのだ。長男が年少の時は、三男を妊娠していたので旦那が出た。長男が年中の時は、雨が降ってきて親子競技の前に運動会が中止になった。長男が年長、次男が年少の時は親子競技は中止。昨年も親子競技は中止。そして今回、念願の親子競技であった。「わたしが出るから!」かなり前から鼻息荒く旦那にそう宣言していた。ふむふむ。輪っかをくぐって、網をくぐって、ゴムを跳ぶ。うん、大丈夫だ、いける。

親子競技に出場する親が集まった。「久しぶりに走る!」、「ドキドキする」と話していた。わたしもドキドキしていたが、「転ばなければ大丈夫だよね!」と話しに混じりクラスのお母さん方とワイワイしていた。

ヨーイドン!始まった。普段、送り迎えしか顔を合わせない方もいたが、そんなの関係ない!「◯◯ちゃんのおかあさーん!○◯くんのおとうさーん!ガーンバレー!」応援しまくった。わたしたちの順番は真ん中くらい。わたしの番になった。ガシッとバトンをもらい走る。輪っかをくぐるのにもたついた。もうっ!と思いながら網をくぐった。よし、あとは最後のゴムを2本飛べば・・・ドスンっ!慌てすぎて2本目に足をとられて転んだ!まずいっ!!!とんでもない速さで起き上がり、なんとか追い抜かされずに次男にバトンを渡した。実はそこからはあまり覚えてない(笑)。応援はしているが脳内では、【やってしまったぁ〜!ハズカシイっ!!!!】。時を戻そう。「転ばなければ大丈夫だよね!だよね、だよねだよね〜」と言っていたのは誰か?はい、わたしだ!見事に自身で「フリ」を回収してしまった。

結果は次男のクラスが負けてしまった。自分が転んだことが悔やまれる。ううっ。でも、クラスの親子で熱くなった感じがとても愉しかった!これだっ!この悔しい感じや団結する感じ。こんな愉しい体験、悔しい気持ちをみんなで味わえてよかった。コロナがなかったらもっと・・・なんて思うけど、しょうがない。今回運動会が開催されてよかったと思う。

年中、年長で繋ぐリレー。これも会場は一体となってみんなで応援した!こういうのいいなって本当に思う。

最後は親子でダンス。みんなで笑って終わった。よかった。次男との運動会が終わった。なんかお母さん頑張ってたな、一緒に走れたなと大きくなった時に覚えててくれたら嬉しい。一つずつ終わっていく幼稚園の行事。次男卒園まで4ヶ月。密度の濃い日々を友達や先生と過ごせますように。心から願う。

うぅうっ・・・、転ばず完走したかったぁ!!!!!!!!!!!!(笑)

 

3人子育てエッセイ『基本、食べる寝る以外は動いてます」をよろしくお願いします。

☆毎週金曜12時更新☆

室内OK!ボールを使ったゲーム【小学生に人気の運動5選】

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こんにちは、愉しいを創るコーディスポーツです!

今回は、室内でもできるボールを使ったゲームを5つ紹介します。小学生に人気がありとてもおすすめ!

・外でボール遊びができる場所がない・・・。
・サッカーやバスケしかやることがない・・・。
・急遽室内でボール運動しなければならないけどどうしよう・・・。

そんな時にぜひ取り入れていただきたいボールを使った愉しいゲームです!

体育の授業やウォーミングアップに取り入れても盛り上がること間違いなしなので、ぜひ参考にしてみてください♪

室内OK!ボールを使ったゲーム【小学生に人気の運動5選】

室内OK!ボールを使ったゲーム【小学生に人気の運動5選】

今回紹介する室内OKのボールを使ったゲームは下記のとおりです。

①ボール捕んねる
②小玉転がし
③タオルでボール運び
④バケツでボールキャッチ
⑤がっちり運ぼう

ではさっそくこちらの動画をご覧ください。
↓↓↓

下記、動画の内容をまとめます。

①ボール捕んねる

反応能力を鍛えるゲームです。

可能であれば色の違うボール、またはサイズの違うボールをご用意ください。

【やり方】
①2人組になり、1人は壁から「1〜2メートルほど」離れて壁に向かって立つ。その後ろにもう片方の人がボールを持って立つ。
②後ろにいる人は前の人の頭をこえるようにして壁に向かってボールを投げる。
③前の人は壁から跳ね返ってきたボールをワンバウンドでキャッチする。キャッチしたら後ろの人にボールを返す。②、③を繰り返す。
※正面だけではなく少し角度をつけてボールを投げてもOKです。
※何回かやったら交代しておこないましょう。
④後ろの人は「赤色」と「青色」の2種類のボールを持つ。
*色違いのボールがなければ、サイズの違うボールでもOKです。
⑤前の人は、飛んできたボールが「青色」なら③と同様にキャッチし、「赤色」のボールなら足の間をくぐらせる。
※何回かやったら交代しておこないましょう。

ボールをキャッチする人は、背中を向けているためボールがどこに飛んでくるかわからないので反応能力を鍛えられます。

また、2種類のボールを使ってやることで見て判断してから動く必要があるのでより反応能力を鍛えられます。

動画内ではやっていませんが、さらに違う色のボールを増やしてツーバウンドでキャッチするなど自分たちでルールを作ってやってみるとより愉しめると思います。

ボールの「色」ではなく「種類」(たとえば、バレーボールとテニスボールなど)によって動きを変えるのもOK。

②小玉転がし

2つ目は「傘」と「ボール」を使ったゲームです。

このゲームでは道具を操作する「分化能力」というものを鍛えることができます。多くのスポーツでは道具を使うので、ものを操作する「分化能力」を鍛えるのは必須ですね^^

動画では傘を使っていますが、バットなど棒状のもので代用してもいいです。

はじめは大きめのボールのほうがやりやすいので、サッカーボールなどを使いましょう。

【やり方】
マーカーコーンなどで「スタート地点」と「折り返し地点」を決めます。距離は子ども達に応じて調整してください。
①スタート地点にボールを置いて、傘を使ってボールを折り返し地点まで転がす。
②折り返し地点にあるコーンをまわってからスタート地点に戻る。
③次は、「スタート地点」と「折り返し地点」の間にマーカーコーンをいくつか置いて傘でボールを転がしてジグザグに進む。
④折り返し地点にあるコーンをまわって、またジグザグに進みスタート地点に戻る。
※ボールが行き過ぎてしまったら、元の場所に戻ってそこから再スタートするようにしましょう。

はじめは簡単にただまっすぐ進むだけにしておこないましょう。
ターンするだけでもはじめは難しいですからね。

慣れてきたらジグザグにトライしましょう!ただまっすぐボールを転がして進むよりもボールコントロールするのが難しくなります。

リレーなどにしてチーム対抗などにしても盛り上がりますね♪

③タオルでボール運び

タオルとカゴ、またいろいろな大きさ、重さのボールをいくつかご用意ください。

このゲームでは、友達と協力する心を育むことができ、先ほどもお伝えした道具を操作する「分化能力」や「リズム能力」を鍛えることができます。

【やり方】
スタート地点を決めて、スタート地点から数メートル先にカゴを置いておきます。距離は子ども達に応じて調整してください。
①ボールをタオルの上に乗せて、2人でタオルの端を持ったらボールを落とさないようにカゴまで運ぶ。
②カゴに到着したら、手を使わずにボールをカゴに入れる。
③スタートまで戻り、ボールを変えて①②と同様におこなう。

いろいろな大きさ、重さのボールを使うことでより「分化能力」を鍛えることもできます。タオルの大きさを変えてみてもいいですね♪

カゴに入れるまでボールを落とさないように注意しておこなうので集中力アップも期待できます。

④バケツでボールキャッチ

動画ではゴミ箱を使っていますが、買い物かごなどでももちろんOKです。

【やり方】
①2人組になり、5〜6メートル距離をとり向かい合って立つ。
②1人がボールを投げて、もう片方の人はワンバウンドでボールをバケツでキャッチする。
*ボールはどのように投げてもOKです。
③次はノーバウンドでボールをバケツでキャッチする。
*交代しておこないましょう。

ボールを高く投げてあげるとキャッチしやすいですね。

野球のフライのボールを取る時などに必要な、落下地点に入る力が養われます。

⑤がっちり運ぼう

いろいろなボールをご用意ください。10個以上は必要になります。

動画を参考にマーカーコーンなどでエリアを作りましょう。
ボールはすべて中央に集めて置いておきます。

【やり方】
①マーカーコーンでつくられた四隅にある四角形のエリア(陣地)にチームごとに分かれる。
②スタートの合図で、チームの1人が中央にあるボールを取りに行き自分の陣地にボールを持ち帰り陣地の中にしっかり置く。1回に運べるのは1球のみ。
*陣地からボールが出ないようにしっかり置くようにしましょう。
③1人が戻ってきたら、別の人がまたボールを取りに行く。
*他チームの「陣地内にあるボール」を取るのもOKです。
※陣地内のボールを守ることは禁止。また、ボールを運んでいる人のボールを奪うのも禁止です。
④終了の合図がなったらストップ。
*運び途中のボールはその場に置いて陣地に戻りましょう。
⑤チームごとに自分の陣地内にあるボールの数を数える。
*最終的にボールの数が多いチームが勝ちです。

自分の陣地にボールを増やすこと、他の陣地のボールを少なくすることを考えながらやりましょう。

このゲームでは、「周りを見る力」や「声を掛け合い協力する気持ち」を鍛えられます。

チーム戦だけでなく、個人戦ももちろんOKです。

また、

・足でボールを運ぶ
・自分の陣地内にあるボールを他チームの陣地に運び自分のエリア陣地にあるボールが少ないチームが勝ち
・ボールの大きさや種類に応じて点数を変える

などぜひアレンジしてみてください♪

まとめ:室内でもできる小学生にも人気のゲームで愉しく身体を動かそう!

まとめ:室内OK!ボールを使ったゲーム【小学生に人気の運動5選】

ということで、今回は室内でもできるボールを使ったゲームを5つ紹介しました。

ドッチボールやサッカーなども愉しいですが、競技経験に左右されることも多いですよね。

ですので、今回紹介したようなゲームを取り入れるとみんなが愉しむことができます。小学生にとても人気のゲームなので、体育の授業やレクリエーションなどでぜひ取り入れてやってみてください!!

おすすめ記事>>:【室内遊び】家でできる運動おすすめ17選【小学生向け】

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ドッジボールでも活躍!ボールを強く遠くに投げる方法&5つのポイント

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こんにちは、愉しいを創るコーディスポーツです!

今回は、ドッジボールでも活躍できるようにボールを強く遠くに投げるための方法と5つのポイントを解説します。

ボールを強く遠くに投げるには、ただ投げる練習だけではなくいろいろな運動をしていく必要があります。

では、さっそく見ていきましょう!

ドッジボールでも活躍!ボールを強く遠くに投げる方法

ドッジボールでも活躍!ボールを強く遠くに投げる方法

今回紹介する運動は下記のとおりです。

①タオルを使って肩ストレッチ
②壁を使って腰ひねりストレッチ
③ボールを真上に投げてみよう
④身体をひねって投げてみよう
⑤強く投げるコツ【ボールを握る】
⑥片手でボールを投げてみよう!
⑦ポイントを確認しながらキャッチボール

まずはこちらの動画をご覧ください。

↓↓↓

下記、動画の内容をまとめておきます。

ボールを強く遠くに投げるための「5つ」のポイント

ボールを強く遠くに投げるための「5つ」のポイント

下記5つのポイントを守れば、どんどん強く・遠くにボールを投げられるようになります!

①全身を大きく使う
②身体をひねる
③ボールを握る
④頭を動かさない
⑤身長の高さで投げる

上記5つのポイントを意識しながら練習していきましょう!

①タオルを使って肩ストレッチ

ボールを強く遠くに投げるには、腕だけでなく肩から大きく回す必要があります。そのためにまずは肩のストレッチから始めましょう。

フェイスタオルを1枚ご用意ください。

【やり方】
①左右それぞれの手でタオルの両端を持つ。
②背中側に腕を回していき、後ろから足まできたらタオルをまたぐ。タオルから両手を離さずにそのまま腕を上げていき、背中側に腕を回すという動きを繰り返しおこなう。
③②とは反対に、身体の前側に腕を回していき、足まできたらタオルをまたぐ。タオルから両手を離さずに身体の後ろ側を通していき、身体の前側に腕を回す動きを繰り返しおこなう。
※縄跳びの「前跳び」のようなイメージでタオルを回していきます。

はじめはゆっくり大きく腕を動かし、慣れてきたら少し速く腕を回してみましょう。

上記の動きを、腕を曲げずに伸ばした状態のままやると難しくなります。ぜひチャレンジしてみてくださいね。

②壁を使って腰ひねりストレッチ

ボールを強く遠くに投げるには、身体をひねる動きもとても重要になってきます。

ストレッチの要素も取り入れて、身体をひねる感覚を身につけていきましょう。

【やり方】
①壁から少しだけ離れて立ち、肩幅くらいに両足を広げたら胸の前で手をパーにする。
②腰を大きくひねって、後ろの壁を両手でタッチする。反対側に腰をひねって同様に壁をタッチ。
③顔は前を向いたまま、身体だけひねって後ろの壁を両手でタッチする。
※顔を前に向けたままにすると、②よりも大きく身体をひねる必要があります。

それぞれ慣れてきたら少しスピードを上げてやってみましょう!

③ボールを真上に投げてみよう

全身を使って、できるだけ高く真上にボールを投げる運動です。

ボールを1人1球ご用意ください。

【やり方】
①両手でボールを持ち、真上に高く投げてワンバウンドさせてからキャッチ。
※慣れてきたらノーバウンドでボールをキャッチしましょう。
②両手でボールを持ち、真上に高く投げたら拍手をしてボールをキャッチ。
※拍手の回数は何回でもOKです。

ボールを強く遠くに投げるには、全身を使うことも大事なポイント。

両手で全身をバランスよく使う練習をしていきましょう!

④身体をひねって投げてみよう

身体をひねって投げる前に、まずは後ろ向きになり両手でボールを投げる練習をしましょう。

2人でボール1球を使います。

【やり方】
①2人組になり、10メートルほど距離をとり対面して立つ。
※距離は子ども達の様子を見て調整してください。
②ボールを持っている人は、対面している人に背を向けて後ろ向きのまま両手で頭の上を通して相手に届くようにボールを投げる。
※ひざを使い、全身を大きく動かしてボールを投げましょう。
③今度は、後ろ向きの状態から身体をひねって両手でボールを投げる。
※左右両方ともおこないます。
※ひざを使ってボールを投げる意識を持ちながらおこないましょう。

ひねりの動きは、片手で強く遠くにボールを投げる時に特に重要です。

⑤強く投げるコツ【ボールを握る】

強く遠くにボールを投げるには、しっかりとボールを握ることが大切。
ここでは、ボールを握っていろいろな動きをしていきます。

子どもが片手で握れるサイズのボールをご用意ください。

【やり方】
①片手でボールを握り、身体の横に腕を伸ばしたら手首をひねる。
※反対の手でも同様におこないましょう。
②腰の周りでボールを回す。右回り、左回り両方おこなう。
※左右の手を入れ替える時に、しっかりとボールを握りましょう。慣れてきたら速くやってみてください。
③片足を上げて、上げた足の太ももの周りでボールを回す。
※左右それぞれの足でおこないましょう。
④片手でボールを握り、肩から腕全体を大きく回す。左右それぞれの手でおこなう。
※それぞれ反対回しもおこないましょう。

ボールを投げる動作は、片足立ちになる瞬間があるのでバランス能力も大切ですね。

⑥片手でボールを投げてみよう!

ボールを投げる動作だけではなく、キャッチする動作も取り入れていきましょう。

【やり方】
・ボールを片手で持ち、下から上に投げて片手でキャッチ。左右それぞれの手でおこなう。
※慣れてきたら、できるだけ高くボールを投げてみましょう。

落ちてきたボールをキャッチする時に、ボールをしっかり握るようにすることで握る動作の強化にもなります。

⑦ポイントを確認しながらキャッチボール

いよいよ2人組でキャッチボールです。

下記5つのポイントを意識しながら練習していきましょう!

①全身を大きく使う
②身体をひねる
③ボールを握る
④頭を動かさない
⑤身長の高さで投げる

【やり方】
①2人組になり、10メートルほど距離をとり対面して立つ。
※距離は子ども達の様子を見て調整してください。
②身長くらいの高さでボールを投げる。
※反対の手でもボールを投げましょう。
③山なりのボールを投げる。
※反対の手でもおこないましょう。

ボールを遠くに投げるためには、少し山なりになるように角度をつけてボールを投げる必要がありますね。

利き手ではない方の手でうまくボールを投げられなくても、利き手でない方の手で投げる練習をすることで利き手で投げるのも上手になります。

どうしたら利き手のようにボールをうまく投げられるかを考えながら、キャッチボールしてみましょう!

まとめ:ドッジボールでも活躍!ボールを強く遠くに投げる方法をマスターしよう

まとめ:ドッジボールでも活躍!ボールを強く遠くに投げる方法をマスターしよう

ということで、今回はドッジボールでも活躍できるようなボールを強く遠くに投げるための方法と5つのポイントを解説しました。

5つのポイントを確認しながら、一つひとつの動作を意識して練習していきましょう!

また、愉しくボールを投げる練習をするためにも目を閉じて投げたり、座って投げたりと様々な投げ方をしてみてくださいね。

おすすめ記事>>:【幼児&小学校低学年向け】ボールの投げ方【練習方法やコツを解説!】
おすすめ記事>>:【室内OK】タオルボールを使ったキャッチボール【投げ方10選】

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2022/10/22 |

簡単焼き鳥丼/電子レンジで作れる温泉卵/作り置き/簡単レシピ/3児ママ

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こんにちは、コーディスポーツのみかコーチです!

今回は、リピート間違いなし焼き鳥丼です。

電子レンジで簡単に作れる温泉卵も紹介しています!

YouTubeにも遊びに来てください!

 

簡単!焼き鳥丼

「何気ない食生活チャンネル」です😊

チャンネル登録🔘、いいね👍、コメント📝いつでもお待ちしております🤗

①副菜、しらすと白菜の和物

焼き鳥丼としらすと白菜の和え物を作りました!

白菜が安くて美味しい季節になってきました!

魚不足も気になる時に是非、しらす使ってみてくださいね。シャキシャキの白菜としらすはあいます!焼き鳥丼はタレの味でコッテリ美味しいので、白菜でさっぱりできますよ🤗

あとよくやるのは、白菜のそのままサラダ。名前の通り、切って軽く塩もみしておきます。お好みのドレッシングをかけて食べてもらいます!うちはゴマドレッシングを買うことが多いです!

 

②焼き鳥丼

鶏肉をカリッと焼いて、タレの調味料を事前に合わせておいて、絡めるだけ!

かっ、簡単すぎる・・・。

温泉卵は電子レンジで1分で作れます!(早っ!)失敗もなく、鍋を使わないので気軽にトロトロを堪能できます!

お弁当にも良いです。敷き詰めたご飯の上に焼き鳥を乗せれば汁がこぼれる心配も減ります。ご飯のタレが染み渡り、美味しい焼き鳥弁当の出来上がり!!!

作り置きもできるので、ぜひ試してみてください!

 

 

③アレンジレシピ:ニラ玉丼

にらを1束使って、次の日はにら玉丼にしました!

にらが香ばしくて、ご飯が進みまくりました(笑)

多めに作って、次の日も楽しちゃいましょう♪

 

いかがでしたでしょうか?
何度も作りたくなる焼き鳥丼を紹介させていただきました!
その時だけでなく、お弁当のおかずになったり、アレンジがきくレシピは私自身重宝しています!
是非、YouTubeチャンネルに遊びにきてくださいね🤗

最後まで読んでいただきありがとうございました!

 

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