〜教室コンセプト〜

自分の好きなスポーツに出会うを目的に、
1年間で様々なスポーツが体験できます!

また色々な動きを体験することで、
運動能力を総合的に鍛えます!

[実施種目例]
フットサル、Tボール、ゴルフ、ドッチビー、テニス、
ローラースケート、スケートボード、キックベース、
タグラグビー、セストボール

コーディネーショントレーニングという
運動神経を刺激する運動で脳を活性化!
愉しくなる声かけや雰囲気づくりで
「愉しい空間」を提供します。

ステップ1. 子どものやろうとしている気持ちを見守る
ステップ2. 気持ちに寄り添い、共感する
ステップ3. 自分の気持ちが相手に伝わり、自分の気持ちをコントロールできるようになる

子ども同士の話し合いや反省・振り返り
を通して「生きる力」を育みます!
「社会性」「課題を見つけ解決する」
「コミュニケーション力」という
生きる力を育み、自分で考えることで
失敗や成功を体験しチャレンジを促します。

指導者紹介

寺尾 大地

寺尾 大地

指導歴:16年
専門種目:野球(小学6年~高校3年)、フットサル(社会人リーグ8年間プレー)
資格:中高保健体育教員免許、衛生管理士、サッカーC級コーチングライセンス
小学生のころから様々な運動(バドミントン、卓球、サッカー、野球、トランポリン、ドッチボール)を体験し、運動神経を鍛える。中学・高校と365日野球に打ち込む。その後、順天堂大学に進学。在学中から幼児・小・中・高校生、高齢者を対象に運動を指導する。中学校教員を経て、保育園での体操指導を始め、現在8園での体操教室、その他運動教室で指導している。現在に至るまで4,000名以上の子どもたちを指導してきた。モットーは「子どもが主役」。子ども一人一人に合った声かけ、一人一人に合った運動指導を得意とする。

 

大塚 修平

大塚 修平

指導歴:15年
専門種目:水泳10年、野球6年、ストリートダンス4年
資格:中高保健体育教員免許、小学校教員免許 障害者スポーツ指導員
夢は感動を育む学校を創ること。吃音という言葉に詰まる障害があるが、子どもたちの前で喋ることを仕事としている。順天堂大学で体育・健康・スポーツについて学び、卒業後は小・中学校に3年間勤務。子どもの頃はスポーツが好きではなかったが、友達に野球チームへの入団を勧められたことがきっかけで仲間と協力する素晴らしさやできないことができるようになった時の嬉しさを実感する。指導者となった今、この“感動”をより多くの子どもたちにも体験してほしい。そしてよりよい人生を歩んでほしい。コーディスポーツ代表・寺尾大地の一人一人に合わせた指導という理念に賛同し、入社。日々子どもたちと共に成長中。

臨海校[火曜コース、木曜コース]

場所

江戸川区臨海球技場

対象

①幼児(15:15〜16:00)
②小学生1、2年生(16:20〜17:15)
③小学生3〜6年生(17:35〜18:55)

費用

入会金 3,500円
年会費 4,000円
月 謝 5,000円

水辺校[月曜コース、水曜コース]

場所

江戸川区水辺のスポーツガーデン

対象

①幼児(15:00〜15:45)
②小学生1、2年生(16:05〜17:00)
③小学生3〜6年生(17:20〜18:40)

費用

入会金 3,500円
年会費 4,000円
月 謝 5,000円

中嶋 悠人 君

~運動の苦手意識がなくなり、他学年の友達とも話すように~

楽しく運動ができるようになりました。スポーツ塾に入るまでは、スポーツが楽しいという印象が本人にあまりなかったようですが、運動が苦手という意識がだいぶなくなり、他学年の友達とも良く話すようになったと思います。
コーチの方々のおかげで身体を動かすことの楽しさを教えていただきました。本当にありがとうございます。

Y.K さん

~「とりあえずやってみよう」と思えるようになった事が最大の収穫~

体を動かすことは好きだけれど器用にできるわけではない息子でしたが、コーチが一人ひとりに細やかなアドバイスをくださるのでコツが掴みやすいようです。 他の人と比べるとまだ未熟かもしれませんが、前回の自分よりできるようになった!という積み重ねで少しずつ自信が持てるようになってきたと思います。「失敗するとカッコ悪い」と尻込みする事が多かったのですが、「とりあえずやってみよう」と思えるようになった事が最大の収穫だと感じています。

小原 諒人 さん

~大学生になった今でも、度々顔を出すほど大好き~

入ったころの目標だったリレーの選手になることが達成できたり、考えながら動く力が身についたり、できないことに挑戦する大切さが分かったり、塾で得たものは大学生になった今でも驚いてしまうほど大きかったなと思っています
コーチが「本気で」たのしんでいるので、本当にたのしくて、力がつくのも嬉しくて、今でも度々顔を出すほど大好きです。

様々なスポーツを体験できるのが、コーディスポーツの魅力

茂木 康嘉さん

スポーツ科学博士 尚美学園大学 スポーツマネジメント学部 専任講師

国際的なレベルで活躍している日本人のスポーツ選手が、様々なスポーツ経験を子供の頃にしていたことを知っていますか?メジャーリーガーの大谷翔平選手は、野球以外にスイミングにも取り組んでいました。また、テニスプレーヤーの錦織圭選手もスイミングやサッカー、野球にも取り組んでいたことが知られています。
スポーツ科学の研究分野においても幼少期から専門的に一つの種目に絞ってスポーツに取り組むことに疑問の声が出ています。実際に、オリンピックに代表として出場した選手の多くが、専門とするスポーツ以外の他のスポーツ経験を幼少期に多くしていたことが報告されています。加えて、複数のスポーツを経験することが運動能力の発達にとって好ましい影響を及ぼす可能性があることも指摘されています。
幼少期では、身体を動かす楽しみを経験することもとても大切です。明るいコーチと楽しみながら、様々なスポーツを体験できるのが、コーディスポーツの魅力の一つではないでしょうか。

様々なスポーツを行うコーディスポーツで、強い心と社会性を育む

江波戸 智希さん

スポーツ科学修士 環太平洋大学体育学部 助教

幼児・小学生年代の時期に様々なスポーツを体験することは将来の運動能力や専門の競技パフォーマンス向上につながるだけでなく、怪我の予防にもつながります。
また、様々なスポーツを行い、運動による達成感を得ることによって運動有能感が高まります。
運動有能感が高くなると、協調性や積極性、自信が高まるだけでなく、強い心と適切な社会性を持てるようになることが言われています。
ぜひ、様々なスポーツを行うコーディスポーツでスポーツ万能を目指し、強い心と社会性を育んではいかがでしょうか。

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